とっぷさんの、
2012/05/16 Wed 22:28
今日の10asiaはたぷちん。
そのこだわりと、覚悟。
http://10.asiae.co.kr/Articles/new_view.htm?a_id=2012051517403934677
* * *
事実、私は大衆がこれ以上BIGBANGを望まなければ活動しないだろう。
そうなればステージに立たなくても構わない。
たとえ色々大変でも、やりたい音楽をしながら幸せな時間を過ごしているが、
今この美しい青春が色あせるのを見たくない。
BIGBANGとしての気持ちはいつも美しくありたい。
他の人たちの記憶の中でもそうだ。
---未来の心配はさておき、今のビッグバンを見ればどんなグループだと思うか。
ものすごくたくさんの視線を受けているし、
遠くからでも注目されているグループということは確かだ。
私が一緒にいるグループだから、錯覚したり慢心を持って言うんじゃない。
確かに以前より多くの関心を集めているが、それを充分楽しみながらも、
新しいものを見せることができるグループだ。

いつも、ひとこと、ひとことを大事に話すとっぷさん。
この人が長兄で、BBは幸せだと思います。
そのこだわりと、覚悟。
http://10.asiae.co.kr/Articles/new_view.htm?a_id=2012051517403934677
* * *
事実、私は大衆がこれ以上BIGBANGを望まなければ活動しないだろう。
そうなればステージに立たなくても構わない。
たとえ色々大変でも、やりたい音楽をしながら幸せな時間を過ごしているが、
今この美しい青春が色あせるのを見たくない。
BIGBANGとしての気持ちはいつも美しくありたい。
他の人たちの記憶の中でもそうだ。
---未来の心配はさておき、今のビッグバンを見ればどんなグループだと思うか。
ものすごくたくさんの視線を受けているし、
遠くからでも注目されているグループということは確かだ。
私が一緒にいるグループだから、錯覚したり慢心を持って言うんじゃない。
確かに以前より多くの関心を集めているが、それを充分楽しみながらも、
新しいものを見せることができるグループだ。

いつも、ひとこと、ひとことを大事に話すとっぷさん。
この人が長兄で、BBは幸せだと思います。
すんちゃんの、
2012/05/15 Tue 19:35
負けず嫌いはすんちゃんの真骨頂だと思った、
10asiaのインタビューより、一部抜粋。
http://10.asiae.co.kr/Articles/new_view.htm?a_id=2012051418050298551
* * *
---BIGBANGは今、スンリにとってどんな意味か。
死ぬまで共にしたい友人だ。
もちろん年上だが時には友人のように感じられる。
とくに私は修学旅行も行ったことがないほど、
中学・高校時代の思い出がないから、
BIGBANGのメンバーとの友情が本当に大切だ。
血を分けた間柄ではないが、
兄弟になりたい友人と言っても良さそうだ。
一緒に苦労してきたし、一緒に成功してこられたから、
もう離そうとしても離せる問題じゃないだろうし、
これを崩すには、よほど多くの誘惑がなければならないんじゃないかと思う。

個性派ぞろいのシャイなメンバーをアシストしながら、
ここぞというとき、ちゃんと末っ子でいられる賢さは、
この子の宝だと思います。
すんちゃんがマンネでよかった。
10asiaのインタビューより、一部抜粋。
http://10.asiae.co.kr/Articles/new_view.htm?a_id=2012051418050298551
* * *
---BIGBANGは今、スンリにとってどんな意味か。
死ぬまで共にしたい友人だ。
もちろん年上だが時には友人のように感じられる。
とくに私は修学旅行も行ったことがないほど、
中学・高校時代の思い出がないから、
BIGBANGのメンバーとの友情が本当に大切だ。
血を分けた間柄ではないが、
兄弟になりたい友人と言っても良さそうだ。
一緒に苦労してきたし、一緒に成功してこられたから、
もう離そうとしても離せる問題じゃないだろうし、
これを崩すには、よほど多くの誘惑がなければならないんじゃないかと思う。

個性派ぞろいのシャイなメンバーをアシストしながら、
ここぞというとき、ちゃんと末っ子でいられる賢さは、
この子の宝だと思います。
すんちゃんがマンネでよかった。

よんべくんの、
2012/05/14 Mon 22:24
10asiaのインタビューから抜粋。
http://10.asiae.co.kr/Articles/new_view.htm?a_id=2012051323332726998
* * *
BIGBANGに対する質問を受ければ、
いつも、「BIGBANGはBIGBANGだ」と話す。
それがピッタリだと思う。
あれこれ例えても合わない気がする。
人々がどんな風に眺めようが、私たちはそのまま私たちだ。
もちろん以前のように多くの人々から関心を受けられず、
人気がなくなることもある。
だけど、本当にひとつも恐ろしくない。
もっとたいへんなことが起こって、
大きな舞台に立てなくなっても大丈夫だ。
私たちが音楽をできるのは、5人が一緒にいれば楽しくて、
みんな音楽が好きな友人だからだ。
どこへ行こうが、何をしようが、一緒にいることだけでも感謝する。
だから恐ろしいことはない。
今後もそうするだろう。

カッコよすぎて泣いた。
http://10.asiae.co.kr/Articles/new_view.htm?a_id=2012051323332726998
* * *
BIGBANGに対する質問を受ければ、
いつも、「BIGBANGはBIGBANGだ」と話す。
それがピッタリだと思う。
あれこれ例えても合わない気がする。
人々がどんな風に眺めようが、私たちはそのまま私たちだ。
もちろん以前のように多くの人々から関心を受けられず、
人気がなくなることもある。
だけど、本当にひとつも恐ろしくない。
もっとたいへんなことが起こって、
大きな舞台に立てなくなっても大丈夫だ。
私たちが音楽をできるのは、5人が一緒にいれば楽しくて、
みんな音楽が好きな友人だからだ。
どこへ行こうが、何をしようが、一緒にいることだけでも感謝する。
だから恐ろしいことはない。
今後もそうするだろう。

カッコよすぎて泣いた。

4月も会えた。
2012/04/26 Thu 01:41
ALIVEリリイベ。
プレミアムライブ行ってきました。

あ〜いかん、どんどん忘れてく。
ので、ダラダラ防備録。
予想通り開始が20〜30分押し。
案の定よんべくんがフェイントで、
「遅れててすみません」と声だけのご出演。なぜ(笑)。
「みんな欲張りだからメイクに時間がかかっちゃって」
とはスンちゃん談。
立ち上がったオーディエンスはしばらく待ちぼうけ。
暗転。
1曲目のTONIGHTからすでにニッコニコてそんくん。痩せたねー。
筋肉あるからガリガリには見えないけど、体脂肪率すごい低そう。
下を向いたときに見える、黒く伸びたつむじがかわゆ。
お衣装は今週のインガのBAD BOYで着たカーキ系。
トークの並びは東京といっしょ?違う?
下手からスンちゃん、たぷちん、べべたん、てそんくん、じよんくんの順。
なので当日のわたしのミッションは、
いかに前の席を確保するか。ではなく、いかに上手寄りを陣取るか。
ありがたくテソンくん真正面いただきました。ごちそうさまです。
さて。
トーク中におスン様も申しておりましたがこの度のイベント。
小さなキャパの会場で開催したいって、本人たちの希望だったのね。
ファンと間近で盛り上がれる狭い小屋でやってみたい、てことだったらしい。
実にステキな計らいでございます。
だってなんばHatchよ。目がキラキラになるわ。
ほんと近かったねーどこにいてもステージ近い。
セトリは東京と同じ5曲プラス、
よんべくん曰く「時間が遅れたお詫びに新曲です!」てことで、
ラストにFEELING追加。わーい。
テソンくんのソロパート前にあるサビで会場合唱。
ステージの前の方にしゃがみ込んだじよんくんが、
耳に手を当てて「ふんふん」て会場の声をチェック。
そのあとOKサイン出してくれました。やった。合格。
最初のトークではスンちゃんがたぷちんに大阪弁しゃべらせてました。
毎度おなじみ「おひさしぶりです。とっぷです」の挨拶のあと、
「大阪弁でやってみる?」てイルボノマスターおスン様に訊かれたとっぷ様。
「げんきにしとったぁ〜?」って言ってくれた!かわいいいいいん。
ていうか日ごと夜ごと日本語上達してるマンネ。
いったい誰に教わって(略)
そんなイルボノマスターは、
Gタプの2人に意地でも日本語をしゃべらせようと大奮闘。
新しいアルバム話で、
「同じグループなんですけど、GDさんは天才だと思います」て言い出したスンちゃん。
GDさんに、「何か秘密をしゃべって下さい、日本語で」てふった。
もちろんお兄ちゃんには韓国語で質問して、
日本のファンにも分かるよう日本語訳しながらしゃべる。
ひとつの質問をするのに、同時に二ヶ国語を話すスンちゃんカッコいい!
器用通り越して末恐ろしいほどの上達ぶり。いったい誰から教(略)
一方、なんて言おう・・・って、笑顔で困り顔のジヨンくんは、
隣のてそんくんに質問してみたり。会場からは、
韓国語でもいいよー
英語でもいいよー
って助け舟が出されたけれど、じよんくん。
「・・・えいごもむずかしいよ?」
やっと出た日本語がそれ・・・!
かーわーうーいー。(めろめろ)
ちなみにこのとき、「英語はダメ!俺ぜんぜんしゃべれないもん!」
てナチュラルな日本語で言い切ったのはスンちゃん(笑)。
で、どうしてもジヨンくんから日本語を引き出したいスンスン。
「日本語しゃべれないのにどうしてラップの日本語は上手いんですか?答えて下さい、日本語で」
客席からは「天才だから!」って答えが出ても、
ジヨンくんはちがうよ〜て感じで右手を小さくふりふり。かわぃぃぃん。
「それは・・・にほんごで・・・たくさん・・・れんしゅう」
考え、考え、単語をひとつひとつつなげていくジヨンくん。
スンちゃんがその単語をいちいちていねいに、
GD「それは・・・」
スン「それは〜」
GD「にほんごで・・・」
スン「日本語で〜」
って鸚鵡返しするので、じよんくん笑ってました。
ジヨンくんが「れんしゅう」って最後の単語を絞り出した途端、
「あ〜、練習するんだ〜」って、動詞にして拾ったあげたスンちゃんはまるで日本語の先生(笑)。
次なるおスン様の標的はたぷちん。
「緑色のあたま、それ痛くなかった?」て質問に、
韓国語で答えるとっぷさん・・・を、ぶった切るスンちゃん。
袖に向かって「通訳さん?通訳さーん」
なぜ呼ぶ(笑)。
スン「俺分かんないもん」
母国語でしょうが(笑)。
たぷちん何て言おうとしてたのかな。
ちゃんと聞こえなかったけど、たぶん「短く切ったから・・・」て言いかけてた気がする。
最近、刈り上げたサイドはすっかり黒いもんね。
そんなたぷちんにスンちゃんは、
「でもやっぱりダメ。トップさんかっこいいのに日本語まで上手くなったら、
もっと人気出るから、俺、嫉妬する」
だけど自分が日本語を勉強するよりも、
日本のファンに韓国語をマスターしてほしそうな口ぶりのたぷちん。
「韓国語勉強してる人ー!」って質問には、
けっこうたくさんの人たちが「はーい!」て、手、あげてましたね。
なのでスンちゃんが日本語トークで頼れるのは、
べべたんとテソンくんの2人。
テソンくんに、「新曲のPVはN.Y.で撮影しましたが、何かエピソードはありますか?」て質問。
すごく寒かったよね話になりかけた矢先、
「もうみんなぜんぶ知ってるでしょ」
て、横からよんべくんバッサリ。
カッコイイ。色んな意味でカッコよすぎて涙出る。
たしかにね。みんな知ってるよね。
極寒のマンハッタンでノースリだったって・・・。
代わりによんべくん自ら、
V.Iが撮影で恋人役だった女性に言い寄ってました〜って暴露トーク。
スン「違います!俺、チャラくないよ?でも撮影してるときは本気になっちゃうの。プロだから」
会場「えー・・・」
客席の反応(笑)。
いかにもスンちゃんらしい言い訳だけど、
それより、それをサラッと日本語で言ってのけたことに驚愕。
この子、ほんとすごいね。
だってよんべくんがこの話するとき、
恋人役の女性の「金髪」て単語が出てこなくて、
「金ヘアー」てチカラワザな単語を作り出したら、
すかさず「金髪」て言い直したのよスンちゃん。どこで覚え(略)
そしてBLUEを歌う前、またもよんべくんが、
曲紹介しようと張り切るスンちゃんをバッサリ。
べべ「もう説明はいいです」
一 刀 両 断 。
客席の笑いが消えないうちにイントロかかって始まるBLUEとか、
どんだけ相応しくないシチュエーション・・・泣ける(笑)。←笑ってる。
カウンター椅子をクルクルさせながら歌うじよんくが、
落ち着きのない小学生みたいでした(笑)。

スン「みなさん昨日、しゃべくり見ましたかー?」
どうやら5人も一緒にオンエア見てたらしい。
スンちゃん情報によると、ホリケンから伝授されたギャグの中で、
テソンくんの「タハーッ!」がツィッターの検索語一位になってたとか。
初耳だったらしいテソンくん。
「でぃらいとですタハー!」てさっそく応用してました。
スンが「とっぷさんも!」て振ると、
あのスカルの巨大モッコリがないからムリ、ってアピール。
ちっ、逃げられた(笑)。
たぷちん、この日ノドの調子悪かったんだね。たしかに話し声もかすれてた。
それをなんと日本語で教えてくれました。「声が嗄れてる」って。
いきなり上級者な表現に、会場かすかにどよめき。
てそんくんからも、「ノドの調子が良くないから歌えないんです」て口添えがありました。やさしい。
べべたんは突然、「トッポギって何ですか?」て客席に質問。
・・・え?トッポギって韓国料理じゃないの?
と思ったら、どうやらしゃべくりで伝授されたギャグとトッポギに、
なんの関係があるのか真剣に謎だったらしいことが判明。
なんであの動作がトッポギなのかと。
そこに因果を求めるとかなんて真面目なのよんべくん。
フリーダムだけど基本属性はまじめ。
「あれは別に意味がないから面白いんです」って、スンちゃんが解説。正解。
あと、放送ではカットされてたけど、じよくんにもギャグあったんだって。
スンちゃん情報によるとちょい下ネタ系だったので、
収録のときから「これ放送できるの?」て感じだったらしい。
・・・いったい何やらされたんだ、じよんくん。
会場は「見たいー」ておねだりしたけど、けっきょく分からず。
つづいて客席から「韓国のり!」て声がかると、
すかさずスンちゃん、「さすが大阪!」て答えてた(笑)。
ていうか、この日のBBマンネずによる数々の大阪アゲは一体なんだったんだろう(笑)。
スン「今日の大阪はいい天気。昨日の東京はすごい雨だったんです。大阪も降った?」
降ってなーい。
めっちゃいい天気でした。
「やっぱり大阪はいいねー」てスンちゃんが言い出すと、
テソンくんも、大阪はいつも熱いですね!とか、昨日よりノリがいい!とか、
だから大阪に来るのが楽しみ!とか、さんざん持ち上げてくれました。
挙げ句スンちゃんが、「大阪と自分の故郷の感じが似てる」って言い出して、
そっかー、光州って南寄りにあるから東京に対する大阪みたいなもんかー
て納得しかけたら、他のメンバー全員「そうかぁ?」て顔してる(笑)。
「え?俺、間違えたかな・・・」って意気消沈スンちゃん。
ちょっとかわいそう(笑)。←笑ってる
とりあえず大阪から韓国行くと、
エスカレーターの立ち位置いっしょで助かるよ。(なんの慰めにもなってない)

最後にFCイベントの告知。
せっかくもったいつけてサプライズ的に発表したのに、
客席の反応が薄いことを敏感に察知したスンちゃん。
「・・・みんなもう知ってるの?」
知ってます。
「なんで?」
FCからお知らせが届いたんです。
スンちゃんがっかり。
そこへ、
「やるのは知ってても、何をやるかはみなさん知らないでしょう〜?」
得意げにふふんと笑ったテソンくん。
「ぼくたちも知らないんです〜!」ふふん。
・・・だって(笑)。
きゃわういーん!
「実はそこで秘密があります」
と悪ノリしだしたよんべくん。
「V.Iが結婚します」
おいおい(笑)。
「俺、結婚しないよ!チャラくないよ!」て元気になったスンちゃん。
誰もチャラいとか言うてへんのにチャラいとか言うのがチャラいて誰か教えてあげて(笑)。
覚えたての新しい単語を使いたくてしょうがないみたいでかわいい。
他のメンバーの反応も見る限り、
どうやらBB内では「チャラい」という単語がしっかり認識されてる様子です。
よんべくんに向かってスンちゃん。
「どうして俺ばっかりいじめるの!」スネた〜(笑)。
いじられてなんぼの愛されマンネだからです。
お兄ちゃんたち、スンちゃんに足向けて寝れないよね。
さっきのFCイベントの発表で精彩を欠いたため、
今度こそリベンジしたいスンちゃん。
次なるサプライズはファンベの新PV。
「これはみんな見たことある?ない?」
ないと聞いてスンちゃんテンション取り戻した〜。
でもその割りに会場の反応が静かだったので、
もう一回仕切り直してジヨンくんに言わせようとするんだけど、
当のジヨンくんが「だいじょうぶだよ」の一点張りでスンちゃん空回り・・・(笑)。
そういえばなんの話題でだったか、
スンちゃんが振った話にてそんくん間髪入れず「そうだね」て流してたのがちょうSだった(笑)。
何その心ない相づち(笑)。いっそ愛もなかった(笑)。
テソンくん本人も、そのあまりに愛想のない「そうだね」が客席にウケてたことを知ってて、
続けて「そうだね、そうだね」てひとりごとみたいに繰り返してました(笑)。
それなのに最近のマンネず仲良しで可愛いから好き。
あと、ちょいちょい先走ったトークをするスンちゃんをつかまえて、
「V.Iはお酒のんでるから」て説明するよんべくん。
「のんでないですよー」て抗弁するスンちゃんの声にかき消されて聞こえにくかったけど、
べべたんポソッと「大阪だから・・・」て言ったよね?言ってたよね?
何の話かと思ったら、「おさけ」と「おおさか」を掛けた洒落だったってことよね?そうよね?
よんべくん!分かりにく!(笑)
そしてスンちゃん、たぷちんの低い声がカッコイイとかいい出して、
「ふたりのせかっい〜」て、BAD BOYの声真似してた。
何よ誰よそのダミ声ひどい!(笑)
そしてふぁんたすてぃっくべいべの新しいMV。
テソンくんの筋肉に客席どよどよ。
王座とテソンくんの組合せシーンは、
本国MVにもなかった新カット。
ちょ!なにコレなにコレ!
めっちゃめちゃかっこいいやーん!
客席のどよどよがきゃー!に代わりました。
これはきゃー!て言うよ。
テソンくんのこんな美味しいショット、
今まで隠し持ってたなんてズルい!
MV終了するや、「次は本物です!」の声とともにFBパフォーマンス開始。
合間にはインガでもやってたマンネ組ダンスと、
じよんべの寿司ダンスしっかりありました。あれはきっとマグロだな。
そしてオーディエンスの掛け声、みごとに息ピッタリ(笑)。
しかも、てそんくんの「サウンドを〜」のロングブレスに合わせて、
みんな一斉にクラウンを上にかざす振りまでピッタリ(笑)。
バキューンもみんなクラウンでステージ撃ってたよね?(笑)
あー、面白かった。
次に会えるのは5月、日本ツアーで!
* - * - * - * - *
0426
てそんくんHappy Birthday.
その笑顔と歌声でたくさんの人を幸せにしてるのとおなじだけ、
てそんくんにも幸せでいてほしいよ。

ぐっすり眠れて、美味しくご飯を食べられて、
大好きな歌を思いっきり歌える。
そんな日々が続きますように。
プレミアムライブ行ってきました。

あ〜いかん、どんどん忘れてく。
ので、ダラダラ防備録。
予想通り開始が20〜30分押し。
案の定よんべくんがフェイントで、
「遅れててすみません」と声だけのご出演。なぜ(笑)。
「みんな欲張りだからメイクに時間がかかっちゃって」
とはスンちゃん談。
立ち上がったオーディエンスはしばらく待ちぼうけ。
暗転。
1曲目のTONIGHTからすでにニッコニコてそんくん。痩せたねー。
筋肉あるからガリガリには見えないけど、体脂肪率すごい低そう。
下を向いたときに見える、黒く伸びたつむじがかわゆ。
お衣装は今週のインガのBAD BOYで着たカーキ系。
トークの並びは東京といっしょ?違う?
下手からスンちゃん、たぷちん、べべたん、てそんくん、じよんくんの順。
なので当日のわたしのミッションは、
いかに前の席を確保するか。ではなく、いかに上手寄りを陣取るか。
ありがたくテソンくん真正面いただきました。ごちそうさまです。
さて。
トーク中におスン様も申しておりましたがこの度のイベント。
小さなキャパの会場で開催したいって、本人たちの希望だったのね。
ファンと間近で盛り上がれる狭い小屋でやってみたい、てことだったらしい。
実にステキな計らいでございます。
だってなんばHatchよ。目がキラキラになるわ。
ほんと近かったねーどこにいてもステージ近い。
セトリは東京と同じ5曲プラス、
よんべくん曰く「時間が遅れたお詫びに新曲です!」てことで、
ラストにFEELING追加。わーい。
テソンくんのソロパート前にあるサビで会場合唱。
ステージの前の方にしゃがみ込んだじよんくんが、
耳に手を当てて「ふんふん」て会場の声をチェック。
そのあとOKサイン出してくれました。やった。合格。
最初のトークではスンちゃんがたぷちんに大阪弁しゃべらせてました。
毎度おなじみ「おひさしぶりです。とっぷです」の挨拶のあと、
「大阪弁でやってみる?」てイルボノマスターおスン様に訊かれたとっぷ様。
「げんきにしとったぁ〜?」って言ってくれた!かわいいいいいん。
ていうか日ごと夜ごと日本語上達してるマンネ。
そんなイルボノマスターは、
Gタプの2人に意地でも日本語をしゃべらせようと大奮闘。
新しいアルバム話で、
「同じグループなんですけど、GDさんは天才だと思います」て言い出したスンちゃん。
GDさんに、「何か秘密をしゃべって下さい、日本語で」てふった。
もちろんお兄ちゃんには韓国語で質問して、
日本のファンにも分かるよう日本語訳しながらしゃべる。
ひとつの質問をするのに、同時に二ヶ国語を話すスンちゃんカッコいい!
器用通り越して末恐ろしいほどの上達ぶり。
一方、なんて言おう・・・って、笑顔で困り顔のジヨンくんは、
隣のてそんくんに質問してみたり。会場からは、
韓国語でもいいよー
英語でもいいよー
って助け舟が出されたけれど、じよんくん。
「・・・えいごもむずかしいよ?」
やっと出た日本語がそれ・・・!
かーわーうーいー。(めろめろ)
ちなみにこのとき、「英語はダメ!俺ぜんぜんしゃべれないもん!」
てナチュラルな日本語で言い切ったのはスンちゃん(笑)。
で、どうしてもジヨンくんから日本語を引き出したいスンスン。
「日本語しゃべれないのにどうしてラップの日本語は上手いんですか?答えて下さい、日本語で」
客席からは「天才だから!」って答えが出ても、
ジヨンくんはちがうよ〜て感じで右手を小さくふりふり。かわぃぃぃん。
「それは・・・にほんごで・・・たくさん・・・れんしゅう」
考え、考え、単語をひとつひとつつなげていくジヨンくん。
スンちゃんがその単語をいちいちていねいに、
GD「それは・・・」
スン「それは〜」
GD「にほんごで・・・」
スン「日本語で〜」
って鸚鵡返しするので、じよんくん笑ってました。
ジヨンくんが「れんしゅう」って最後の単語を絞り出した途端、
「あ〜、練習するんだ〜」って、動詞にして拾ったあげたスンちゃんはまるで日本語の先生(笑)。
次なるおスン様の標的はたぷちん。
「緑色のあたま、それ痛くなかった?」て質問に、
韓国語で答えるとっぷさん・・・を、ぶった切るスンちゃん。
袖に向かって「通訳さん?通訳さーん」
なぜ呼ぶ(笑)。
スン「俺分かんないもん」
母国語でしょうが(笑)。
たぷちん何て言おうとしてたのかな。
ちゃんと聞こえなかったけど、たぶん「短く切ったから・・・」て言いかけてた気がする。
最近、刈り上げたサイドはすっかり黒いもんね。
そんなたぷちんにスンちゃんは、
「でもやっぱりダメ。トップさんかっこいいのに日本語まで上手くなったら、
もっと人気出るから、俺、嫉妬する」
だけど自分が日本語を勉強するよりも、
日本のファンに韓国語をマスターしてほしそうな口ぶりのたぷちん。
「韓国語勉強してる人ー!」って質問には、
けっこうたくさんの人たちが「はーい!」て、手、あげてましたね。
なのでスンちゃんが日本語トークで頼れるのは、
べべたんとテソンくんの2人。
テソンくんに、「新曲のPVはN.Y.で撮影しましたが、何かエピソードはありますか?」て質問。
すごく寒かったよね話になりかけた矢先、
「もうみんなぜんぶ知ってるでしょ」
て、横からよんべくんバッサリ。
カッコイイ。色んな意味でカッコよすぎて涙出る。
たしかにね。みんな知ってるよね。
極寒のマンハッタンでノースリだったって・・・。
代わりによんべくん自ら、
V.Iが撮影で恋人役だった女性に言い寄ってました〜って暴露トーク。
スン「違います!俺、チャラくないよ?でも撮影してるときは本気になっちゃうの。プロだから」
会場「えー・・・」
客席の反応(笑)。
いかにもスンちゃんらしい言い訳だけど、
それより、それをサラッと日本語で言ってのけたことに驚愕。
この子、ほんとすごいね。
だってよんべくんがこの話するとき、
恋人役の女性の「金髪」て単語が出てこなくて、
「金ヘアー」てチカラワザな単語を作り出したら、
すかさず「金髪」て言い直したのよスンちゃん。
そしてBLUEを歌う前、またもよんべくんが、
曲紹介しようと張り切るスンちゃんをバッサリ。
べべ「もう説明はいいです」
一 刀 両 断 。
客席の笑いが消えないうちにイントロかかって始まるBLUEとか、
どんだけ相応しくないシチュエーション・・・泣ける(笑)。←笑ってる。
カウンター椅子をクルクルさせながら歌うじよんくが、
落ち着きのない小学生みたいでした(笑)。

スン「みなさん昨日、しゃべくり見ましたかー?」
どうやら5人も一緒にオンエア見てたらしい。
スンちゃん情報によると、ホリケンから伝授されたギャグの中で、
テソンくんの「タハーッ!」がツィッターの検索語一位になってたとか。
初耳だったらしいテソンくん。
「でぃらいとですタハー!」てさっそく応用してました。
スンが「とっぷさんも!」て振ると、
あのスカルの巨大モッコリがないからムリ、ってアピール。
ちっ、逃げられた(笑)。
たぷちん、この日ノドの調子悪かったんだね。たしかに話し声もかすれてた。
それをなんと日本語で教えてくれました。「声が嗄れてる」って。
いきなり上級者な表現に、会場かすかにどよめき。
てそんくんからも、「ノドの調子が良くないから歌えないんです」て口添えがありました。やさしい。
べべたんは突然、「トッポギって何ですか?」て客席に質問。
・・・え?トッポギって韓国料理じゃないの?
と思ったら、どうやらしゃべくりで伝授されたギャグとトッポギに、
なんの関係があるのか真剣に謎だったらしいことが判明。
なんであの動作がトッポギなのかと。
そこに因果を求めるとかなんて真面目なのよんべくん。
フリーダムだけど基本属性はまじめ。
「あれは別に意味がないから面白いんです」って、スンちゃんが解説。正解。
あと、放送ではカットされてたけど、じよくんにもギャグあったんだって。
スンちゃん情報によるとちょい下ネタ系だったので、
収録のときから「これ放送できるの?」て感じだったらしい。
・・・いったい何やらされたんだ、じよんくん。
会場は「見たいー」ておねだりしたけど、けっきょく分からず。
つづいて客席から「韓国のり!」て声がかると、
すかさずスンちゃん、「さすが大阪!」て答えてた(笑)。
ていうか、この日のBBマンネずによる数々の大阪アゲは一体なんだったんだろう(笑)。
スン「今日の大阪はいい天気。昨日の東京はすごい雨だったんです。大阪も降った?」
降ってなーい。
めっちゃいい天気でした。
「やっぱり大阪はいいねー」てスンちゃんが言い出すと、
テソンくんも、大阪はいつも熱いですね!とか、昨日よりノリがいい!とか、
だから大阪に来るのが楽しみ!とか、さんざん持ち上げてくれました。
挙げ句スンちゃんが、「大阪と自分の故郷の感じが似てる」って言い出して、
そっかー、光州って南寄りにあるから東京に対する大阪みたいなもんかー
て納得しかけたら、他のメンバー全員「そうかぁ?」て顔してる(笑)。
「え?俺、間違えたかな・・・」って意気消沈スンちゃん。
ちょっとかわいそう(笑)。←笑ってる
とりあえず大阪から韓国行くと、
エスカレーターの立ち位置いっしょで助かるよ。(なんの慰めにもなってない)

最後にFCイベントの告知。
せっかくもったいつけてサプライズ的に発表したのに、
客席の反応が薄いことを敏感に察知したスンちゃん。
「・・・みんなもう知ってるの?」
知ってます。
「なんで?」
FCからお知らせが届いたんです。
スンちゃんがっかり。
そこへ、
「やるのは知ってても、何をやるかはみなさん知らないでしょう〜?」
得意げにふふんと笑ったテソンくん。
「ぼくたちも知らないんです〜!」ふふん。
・・・だって(笑)。
きゃわういーん!
「実はそこで秘密があります」
と悪ノリしだしたよんべくん。
「V.Iが結婚します」
おいおい(笑)。
「俺、結婚しないよ!チャラくないよ!」て元気になったスンちゃん。
誰もチャラいとか言うてへんのにチャラいとか言うのがチャラいて誰か教えてあげて(笑)。
覚えたての新しい単語を使いたくてしょうがないみたいでかわいい。
他のメンバーの反応も見る限り、
どうやらBB内では「チャラい」という単語がしっかり認識されてる様子です。
よんべくんに向かってスンちゃん。
「どうして俺ばっかりいじめるの!」スネた〜(笑)。
いじられてなんぼの愛されマンネだからです。
お兄ちゃんたち、スンちゃんに足向けて寝れないよね。
さっきのFCイベントの発表で精彩を欠いたため、
今度こそリベンジしたいスンちゃん。
次なるサプライズはファンベの新PV。
「これはみんな見たことある?ない?」
ないと聞いてスンちゃんテンション取り戻した〜。
でもその割りに会場の反応が静かだったので、
もう一回仕切り直してジヨンくんに言わせようとするんだけど、
当のジヨンくんが「だいじょうぶだよ」の一点張りでスンちゃん空回り・・・(笑)。
そういえばなんの話題でだったか、
スンちゃんが振った話にてそんくん間髪入れず「そうだね」て流してたのがちょうSだった(笑)。
何その心ない相づち(笑)。いっそ愛もなかった(笑)。
テソンくん本人も、そのあまりに愛想のない「そうだね」が客席にウケてたことを知ってて、
続けて「そうだね、そうだね」てひとりごとみたいに繰り返してました(笑)。
それなのに最近のマンネず仲良しで可愛いから好き。
あと、ちょいちょい先走ったトークをするスンちゃんをつかまえて、
「V.Iはお酒のんでるから」て説明するよんべくん。
「のんでないですよー」て抗弁するスンちゃんの声にかき消されて聞こえにくかったけど、
べべたんポソッと「大阪だから・・・」て言ったよね?言ってたよね?
何の話かと思ったら、「おさけ」と「おおさか」を掛けた洒落だったってことよね?そうよね?
よんべくん!分かりにく!(笑)
そしてスンちゃん、たぷちんの低い声がカッコイイとかいい出して、
「ふたりのせかっい〜」て、BAD BOYの声真似してた。
何よ誰よそのダミ声ひどい!(笑)
そしてふぁんたすてぃっくべいべの新しいMV。
テソンくんの筋肉に客席どよどよ。
王座とテソンくんの組合せシーンは、
本国MVにもなかった新カット。
ちょ!なにコレなにコレ!
めっちゃめちゃかっこいいやーん!
客席のどよどよがきゃー!に代わりました。
これはきゃー!て言うよ。
テソンくんのこんな美味しいショット、
今まで隠し持ってたなんてズルい!
MV終了するや、「次は本物です!」の声とともにFBパフォーマンス開始。
合間にはインガでもやってたマンネ組ダンスと、
じよんべの寿司ダンスしっかりありました。あれはきっとマグロだな。
そしてオーディエンスの掛け声、みごとに息ピッタリ(笑)。
しかも、てそんくんの「サウンドを〜」のロングブレスに合わせて、
みんな一斉にクラウンを上にかざす振りまでピッタリ(笑)。
バキューンもみんなクラウンでステージ撃ってたよね?(笑)
あー、面白かった。
次に会えるのは5月、日本ツアーで!
* - * - * - * - *
0426
てそんくんHappy Birthday.
その笑顔と歌声でたくさんの人を幸せにしてるのとおなじだけ、
てそんくんにも幸せでいてほしいよ。

ぐっすり眠れて、美味しくご飯を食べられて、
大好きな歌を思いっきり歌える。
そんな日々が続きますように。

SPRINGROOVE2012(神戸ワールド記念ホール)
2012/04/01 Sun 15:14
行ってきましたー。
久しぶりの春フェス。
アリーナの押し合い圧し合いを避けて、
今年はおとなしく指定席をチョイス。
ワールドのスタンドは初めてだったんですが、
最前列でめっちゃ見やすかったのでオススメ
被写体限定で場内の撮影OKだったので、
会場のお客さんを撮ってみたらこんな感じ〜。
ちょうどBB前のブレイクタイム中で黄色いライトがちらほらしてます。

今回BIGBANGがメインアクト扱い。
タイムテーブルを確認したのが前日だったので、
出番がまさかのトリとかびっくらしました。5組だけど。
当日も内田さん(MC)に、「次はみなさんお待ちかね!
ヘッドライナーBIGBANGの登場です!」とか紹介されちゃって、
きゃーきゃーヘッドライナーだってどうしよう。と無意味に緊張。
そんな中、下手袖でスタッフさんに混じって、
よんべくんがこっち見てるんだけど・・・なにごと(笑)。
スタッフさんたちは黒T着て暗い袖で闇に紛れてるのに、
よんべくんはタンクなので、立派な腕が闇に浮いて目立ってる(笑)。
スタンドの下手にいたファンが一斉に気付いて、
きゃ〜って手を振ると、わ〜って振り返してくれたよんべくん。
めっちゃご機嫌ですでに楽しそうでした(笑)。あたしも楽しい。
そしてTONIGHTのイントロかかったとたん、会場クラウンでキラキラ。
こんな春フェスはじめて見たかも(笑)。
5人はインガのふぁんべで着てたBOY LONDONの衣装で登場〜。
このおそろい感がたまらなく可愛くて好き

あたちも1着持ってるので今度のツアーに着て行くべしと固く心に誓う。
でもどのメンバーともデザインがかぶってなくてちょい寂しい。
ま、そんなことはどうでもいい。(ほんとにどうでもいい)
ジヨンくんがねー、赤エクに赤いベレーあわせてて、
その可愛さにはにゃにゃ〜ん(よれよれ)
てなりました。
インガで合わせてたキャップもすごい好きだったけど。
最後、よんべくんが「ちゅっ」ってするとき、
首元に付けてたバンダナで口を隠してしまってて、
それでキス音は無理があるだろう、と突っ込んでみたり。
続けざまにHAND UP。
ライティングの加減で、テソンくんの腕の筋肉にキレイな陰影がついてて、
もー穴が開くほどテソンくんばーっかり見てました。見入ってました。見惚れてました。
そんなテソンくんに、ときどきたぷちんがちょう笑顔で近付いてくるので、
もれなく一緒に見れました。1回は何か話しかけてたなぁ・・・。
ていうか、バクステならともかくステージ上でいちゃこかないで(笑)。
とっぷさんは黒いニットキャップにブチめがね。
ミントカラーが映えてきれいでした〜。でもいつの間にか脱いでたな。
そしてMC。よんべくんから話し初めて、
じよんくん〜てそんくん〜たぷちん〜すんちゃんで自己紹介。
スンちゃんが「GDさん次の曲を紹介してください」て振ると、
ジヨンくんが「すぷりんぐるーぶにぴったりの曲です!」と、
あの甲高い声でくっちゃべる日本語にめろりん。
HowGee。
じよんべすんチームとたぷちんテソンくんに分かれるのはいつものことですが、
ここでもテソンくんに積極的なとっぷさんが印象的でした。
・・・いいのかそんな印象で。
次に「ガラガラGO!」て言ったのはジヨンくんだったっけ、たぷちんだったっけ?
テソンくんのマイクの調子がいまいちで、
ときどき声を拾ってくれないのがちょっとやきもき。
そういえばヨンベくんとオーディエンスで、
「Say yeah-!」なコール&レスポンスもあったけど、
どのタイミングでやったか覚えてない・・・あたしの海馬しっかり働いて!
続くMCでもジヨンくんが日本語で曲紹介。
「新しいアルバムの曲です」でBAD BOYだったんだけど、あ、そうだ。
スンちゃんが日本語カミまくって早口で何度も言い直すもんだから、
メンバー全員から「ゆっくり」「落ち着いて」て笑ってフォローされてた(笑)。
なーんか、5人の空気がおんなじ色してて、
すごい雰囲気いいんだよねー。
だからほんと、スンちゃん落ち着いて(笑)。
一生懸命なことはすごく伝わってきたから、お姉さんは嬉しかったよ。
そうそう、ここのMCでだったかな。
テソンくんが、「新しいアルバムがオリコンで2位になりました。
みなさんのおかげだと思います、ありがとうございます」って言ってくれたよ。
そしてBAD BOY。
この曲、テソンくんが色っぽすぎてダメ。
ダメダメとか言いながらガン見。あ〜ほんとだめだ〜。
他のメンバーも見させて下さいテソンさま(切実)。
と思いながら、やっぱり目はテソンくんに釘づけ。
ラップ組、日本語歌詞がんばってました。
そこから短い間を置いてFantastic Baby。
油断してたら不意打ちでくるよ。
この日、いちばん大きな歓声あがったかも。
ふぁんべ人気恐るべし。
てそんくんの「ブンシャカラカ」の動きは控えめ。
スンちゃんのソロパートがちゃんと聴けて満足。
クレイジーのお姉さんたちは、ちゃんとあの全身ラメラメタイツに顔を隠した扮装でした。
以上6曲で終了〜。
袖に帰ってく5人。
30分経ってなかったんじゃないかなぁ。
アンコールを期待する声は、大きくなったり、
やっぱり望み薄かとあきらめかけて小さくなったり、
不安気味に紆余曲折を経て(笑)イントロ。
アンコールあるんだー!
さすがヘッドライナー!
でもこのイントロなんだっけ。
聞いたことあるけど・・・とぼんやり。
あ、FEELINGだー!(遅)
ラップ組のパートでライティングが真っ赤だったのが印象に残ってます。
2回目のサビで、音が遠く(小さく)聞こえる箇所あるでしょ?
あそこで手拍子を求められます。歌ってる人も多かったな。
いつか大合唱になると楽しそう。
そのころヨンベくんはフリーダムのスイッチオン。
アリーナに下りて、センター付近でばりばり踊ってました(笑)。
あたしスタンドだからよんべくんの大根よく見えるけど、
アリーナ後方の人、ぜったい見えてない(笑)。
そのまま下手サイドまでわーって走ってきてくれて、
お客さんとタッチしてたよ〜。真下からも手ぇ振ってくれた。
最後、メンバーはみんなステージの袖へ帰って行くけど、
ステージを下りたヨンベくんはひとり、アリーナの別の扉に消えて行きました・・・。
その後ろ姿がステキだったと伝えたい(笑)。
スンちゃんがバクステからマイクで何か叫んでくれてたけど、
何て言ったか聞き取れなかったよー!
テソンくんは「こうべだいすきー!」て言ってくれてた。
神戸牛ご馳走してあげたい。(なんとなく)
あ、そだ!いきなり。
FEELINGのとき、ジヨンくんとテソンくんが、
並んでアンプに足かけて歌ってたのがすんごいカッコよかったです!
そうそう、これを忘れちゃいけない。
とくに振り付けはなくて、
みんなあちこち動き回りながら歌ってくれたんですが、あれはカッコいい。
あの2人、ほんとカッコよかった。この日いちばんのカッコよさ。
誰あの金髪と赤い人ー!
て逆ギレする勢い。(謎)
BAD BOYでもファンベでも、テソンくんのポジションて上手メインなので、
スタンド下手のわたしからは、ときどき他のメンバーに隠れて見えてしまうのですが、
FEELINGではいっぱい下手側に来てくれて嬉しかった。
と思った矢先、テソンくんがセンターからちょい下手寄りにあるアンプに、
右足かけて歌い出して、やだカッコイイ!って思ったのと同じタイミングで、
センターにいたジヨンくんもアンプに足のっけてたの。
やばーい、この2人やばーい。(語彙力なさすぎ)
そんな2人の姿を目に焼き付けて会場を後にしました。
あああ暑い。
他の出演者も盛り上がって楽しかったです。
今日の幕張はキャストも多いし、もっと盛り上がりそう〜。
この先もスケジュールきゅうきゅうの5人だけど、
すごく楽しそうにしてて、見てて幸せでした。
5人て最高
次は4月に会えれば嬉しいんだけど・・・これは運任せ。
久しぶりの春フェス。
アリーナの押し合い圧し合いを避けて、
今年はおとなしく指定席をチョイス。
ワールドのスタンドは初めてだったんですが、
最前列でめっちゃ見やすかったのでオススメ

被写体限定で場内の撮影OKだったので、
会場のお客さんを撮ってみたらこんな感じ〜。
ちょうどBB前のブレイクタイム中で黄色いライトがちらほらしてます。

今回BIGBANGがメインアクト扱い。
タイムテーブルを確認したのが前日だったので、
出番がまさかのトリとかびっくらしました。5組だけど。
当日も内田さん(MC)に、「次はみなさんお待ちかね!
ヘッドライナーBIGBANGの登場です!」とか紹介されちゃって、
きゃーきゃーヘッドライナーだってどうしよう。と無意味に緊張。
そんな中、下手袖でスタッフさんに混じって、
よんべくんがこっち見てるんだけど・・・なにごと(笑)。
スタッフさんたちは黒T着て暗い袖で闇に紛れてるのに、
よんべくんはタンクなので、立派な腕が闇に浮いて目立ってる(笑)。
スタンドの下手にいたファンが一斉に気付いて、
きゃ〜って手を振ると、わ〜って振り返してくれたよんべくん。
めっちゃご機嫌ですでに楽しそうでした(笑)。あたしも楽しい。

そしてTONIGHTのイントロかかったとたん、会場クラウンでキラキラ。
こんな春フェスはじめて見たかも(笑)。
5人はインガのふぁんべで着てたBOY LONDONの衣装で登場〜。
このおそろい感がたまらなく可愛くて好き


あたちも1着持ってるので今度のツアーに着て行くべしと固く心に誓う。
でもどのメンバーともデザインがかぶってなくてちょい寂しい。
ま、そんなことはどうでもいい。(ほんとにどうでもいい)
ジヨンくんがねー、赤エクに赤いベレーあわせてて、
その可愛さにはにゃにゃ〜ん(よれよれ)
てなりました。インガで合わせてたキャップもすごい好きだったけど。
最後、よんべくんが「ちゅっ」ってするとき、
首元に付けてたバンダナで口を隠してしまってて、
それでキス音は無理があるだろう、と突っ込んでみたり。
続けざまにHAND UP。
ライティングの加減で、テソンくんの腕の筋肉にキレイな陰影がついてて、
もー穴が開くほどテソンくんばーっかり見てました。見入ってました。見惚れてました。

そんなテソンくんに、ときどきたぷちんがちょう笑顔で近付いてくるので、
もれなく一緒に見れました。1回は何か話しかけてたなぁ・・・。
ていうか、バクステならともかくステージ上でいちゃこかないで(笑)。
とっぷさんは黒いニットキャップにブチめがね。
ミントカラーが映えてきれいでした〜。でもいつの間にか脱いでたな。
そしてMC。よんべくんから話し初めて、
じよんくん〜てそんくん〜たぷちん〜すんちゃんで自己紹介。
スンちゃんが「GDさん次の曲を紹介してください」て振ると、
ジヨンくんが「すぷりんぐるーぶにぴったりの曲です!」と、
あの甲高い声でくっちゃべる日本語にめろりん。
HowGee。
じよんべすんチームとたぷちんテソンくんに分かれるのはいつものことですが、
ここでもテソンくんに積極的なとっぷさんが印象的でした。
・・・いいのかそんな印象で。

次に「ガラガラGO!」て言ったのはジヨンくんだったっけ、たぷちんだったっけ?
テソンくんのマイクの調子がいまいちで、
ときどき声を拾ってくれないのがちょっとやきもき。
そういえばヨンベくんとオーディエンスで、
「Say yeah-!」なコール&レスポンスもあったけど、
どのタイミングでやったか覚えてない・・・あたしの海馬しっかり働いて!
続くMCでもジヨンくんが日本語で曲紹介。
「新しいアルバムの曲です」でBAD BOYだったんだけど、あ、そうだ。
スンちゃんが日本語カミまくって早口で何度も言い直すもんだから、
メンバー全員から「ゆっくり」「落ち着いて」て笑ってフォローされてた(笑)。
なーんか、5人の空気がおんなじ色してて、
すごい雰囲気いいんだよねー。

だからほんと、スンちゃん落ち着いて(笑)。
一生懸命なことはすごく伝わってきたから、お姉さんは嬉しかったよ。
そうそう、ここのMCでだったかな。
テソンくんが、「新しいアルバムがオリコンで2位になりました。
みなさんのおかげだと思います、ありがとうございます」って言ってくれたよ。
そしてBAD BOY。
この曲、テソンくんが色っぽすぎてダメ。
ダメダメとか言いながらガン見。あ〜ほんとだめだ〜。
他のメンバーも見させて下さいテソンさま(切実)。
と思いながら、やっぱり目はテソンくんに釘づけ。

ラップ組、日本語歌詞がんばってました。
そこから短い間を置いてFantastic Baby。
油断してたら不意打ちでくるよ。
この日、いちばん大きな歓声あがったかも。
ふぁんべ人気恐るべし。

てそんくんの「ブンシャカラカ」の動きは控えめ。
スンちゃんのソロパートがちゃんと聴けて満足。
クレイジーのお姉さんたちは、ちゃんとあの全身ラメラメタイツに顔を隠した扮装でした。
以上6曲で終了〜。
袖に帰ってく5人。
30分経ってなかったんじゃないかなぁ。
アンコールを期待する声は、大きくなったり、
やっぱり望み薄かとあきらめかけて小さくなったり、
不安気味に紆余曲折を経て(笑)イントロ。
アンコールあるんだー!
さすがヘッドライナー!

でもこのイントロなんだっけ。
聞いたことあるけど・・・とぼんやり。
あ、FEELINGだー!(遅)
ラップ組のパートでライティングが真っ赤だったのが印象に残ってます。
2回目のサビで、音が遠く(小さく)聞こえる箇所あるでしょ?
あそこで手拍子を求められます。歌ってる人も多かったな。
いつか大合唱になると楽しそう。
そのころヨンベくんはフリーダムのスイッチオン。
アリーナに下りて、センター付近でばりばり踊ってました(笑)。
あたしスタンドだからよんべくんの大根よく見えるけど、
アリーナ後方の人、ぜったい見えてない(笑)。
そのまま下手サイドまでわーって走ってきてくれて、
お客さんとタッチしてたよ〜。真下からも手ぇ振ってくれた。

最後、メンバーはみんなステージの袖へ帰って行くけど、
ステージを下りたヨンベくんはひとり、アリーナの別の扉に消えて行きました・・・。
その後ろ姿がステキだったと伝えたい(笑)。
スンちゃんがバクステからマイクで何か叫んでくれてたけど、
何て言ったか聞き取れなかったよー!
テソンくんは「こうべだいすきー!」て言ってくれてた。
神戸牛ご馳走してあげたい。(なんとなく)
あ、そだ!いきなり。
FEELINGのとき、ジヨンくんとテソンくんが、
並んでアンプに足かけて歌ってたのがすんごいカッコよかったです!

そうそう、これを忘れちゃいけない。
とくに振り付けはなくて、
みんなあちこち動き回りながら歌ってくれたんですが、あれはカッコいい。
あの2人、ほんとカッコよかった。この日いちばんのカッコよさ。
誰あの金髪と赤い人ー!
て逆ギレする勢い。(謎)BAD BOYでもファンベでも、テソンくんのポジションて上手メインなので、
スタンド下手のわたしからは、ときどき他のメンバーに隠れて見えてしまうのですが、
FEELINGではいっぱい下手側に来てくれて嬉しかった。
と思った矢先、テソンくんがセンターからちょい下手寄りにあるアンプに、
右足かけて歌い出して、やだカッコイイ!って思ったのと同じタイミングで、
センターにいたジヨンくんもアンプに足のっけてたの。
やばーい、この2人やばーい。(語彙力なさすぎ)
そんな2人の姿を目に焼き付けて会場を後にしました。
あああ暑い。

他の出演者も盛り上がって楽しかったです。
今日の幕張はキャストも多いし、もっと盛り上がりそう〜。
この先もスケジュールきゅうきゅうの5人だけど、
すごく楽しそうにしてて、見てて幸せでした。
5人て最高

次は4月に会えれば嬉しいんだけど・・・これは運任せ。

